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ぷにょぷにょなのにとろとろしてて
とっても気持ちいい触感のプニョプニョプリン。

この気持ちよさは本物?ちゃんと癒しにつながってるのかな?

ということで諏訪東京理科大学の篠原菊紀教授ご協力のもと
プニョプニョプリンを使った脳科学実験を行いました☆




誰もが苦痛に感じる「苦手なテスト」や「怒られた」ときの脳は
ストレスを感じ、上図のように下前頭回が活性しているのがわかります。

そこでプニョプニョプリンをぷにょぷにょぷにょ




なんとプニョプニョプリンを触ることによって
下前頭回が沈静=落ち着いてリラックスした状態になっています。

このなんともいえない気持ちよさ・癒しは脳にまで届いてることが判明


今回ご協力いただいた篠原菊紀教授の解説です。



プニョプニョプリンを容器から取り出し手の平に転がして遊びます。
するとこのプニョプニョプリン独自の妙な違和感と触感感覚が、
私達をハマリの世界へと導いてくれます。
この妙な感覚というのが1回脳活動を上げ、
慣れてくると急激に脳活動を下げます。
これが癒しに繋がります

日常生活の中で嫌な事があったり、ストレスがあっても、
このように違う所に気持ちが入って癒されて行く-。
まさに現代社会に必要な「癒しグッズ」なんです。



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2010.08.05 Thu l 脳科学実験レポ l COM(0) TB(0) l top ▲

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